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ソーシャルネットワークを見てきた

見る前に入った無敵マリオに、前にフェイスブックの関係者が来てたとか、
タイムリーな話題もありつつ、いざ鑑賞!

以下、少しネタバレ注意!












密室劇の様な感じなので、派手な展開は無く時間も長いが、
飽きさせないスピーディーな展開に、
本人に似せたという、凄い早口もアクセントになり、
見ていてどんどん引き込まれる。
perlでPGをバシバシ書いてるシーンとかも良かったし。
※やっぱりLinuxにApachなんだなw


ザッカーバーグは『馬鹿と天才は紙一重』を地で行く感じで、
ナップスターのショーンとのリンクというかシンクロの仕方がまた良く、
最後のシーンである種の人間らしさを出して終わる。



フェイスブックそのものの話は、また別途するとして、
フェイスブックの成り立ちと、何故ここまで広がったかは解った。
本の方も読んでみたくなったが、少々分厚いんだよなぁw


そういえば映画の最後に『この映画は真実と一部の創作』と出ていたが、
ザッカーバーグ本人は『創作』だと言っているらしい。


しかし、出演者かなり本物に似てたけど、
ビルゲイツがほんと似てたなぁw